先日USEN「ビジネス・ステーション」の収録で「作家塾」のお話をされていました。
「父の意外な一面」というお題で原稿を書いてきたNさんの作品の話でした。
感動して収録中に私は泣いてしまいました
なぜならば、本人は気がつかないことを中谷さんの指摘によってどんどん「本当はお父さんは・・・」って気がついてしまったからです。
この話を先に聞いた後に、作家塾に参加している方からNさんの生の原稿を見せていただきました。
作家は、“書きながら気づいていく”ことが大事だと中谷さんがおっしゃっていたのが私はとっても印象にのこりました。
私の父親も今月で還暦です。元気に生きていて、そばにいてくれることに感謝します



















































