ゆみじこと、わぐりゆみこです。
週末、出張で甲府に行ってきました。
コミュニティビジネスモデル事業公開審査会で
プレゼンを行うためです。
ここで、私は驚きました。
だって、こんな公の場で、すごいプアマおばはんにいじめられたんですよぅ
見渡してわかったのは、私が参加者の中で最年少だったということ。
要はおばさんたちにいじめられちゃったんですね。
ここの参加者(同じくプレゼンをした人の中の数人のおばはん)に、
いじわる〜い攻撃をくらったんです。
いや〜、甲斐の女は意地が悪い。
なんていっちゃいけませんが、はっきりいってそういう偏見を
思わずもってしまうような有様っす。
しかし!リッチマインドになろうとしているゆみじですから、
今までなら、
「は? あんた何様のつもり? 口だけ達者なおばはんが、何言ってんのよ!」
などと言ってしまうところでしたが、ここはぐっとこらえました。
投げられた質問には、しっかりと答え、個人的にあとから隠れて
ねちねちといじめてきたおばさんには、
「私どもも、手弁当でやっておりますのよ〜、お互い大変ですわねぇ」
と言ってやりました。
だって、このおばさん、
「あんたんとこは、もうかってるかもしれないけど、
私たちは手弁当でやってるんです。あんたたちとは違うのよ」
てなことを言うんです。だいたい、初対面でそんなこと言うか?
私たちの財産目録や試算表を、君は見たのか???
な〜んて、ブログでぐちっちゃうところが、
まだまだだなぁ〜と思いつつ、本番ではプアマな振る舞いは
ぐっとこらえたゆみじのご報告でした!!!!!!
<リッチマインド語録 15>
攻撃、批判ではなく、相手のためになることを言ってあげよう
攻撃や批判をしても、何もいいことはありません。
ちなみに、この発表会のあと、懇親会があったのですが、
数人の方々から「さっきは大変だったね、お疲れさま」
と言っていただきました。
やはり、見ている方は見ているんですね。
そんなところで、プアマおばはんと同レベルに下りていって
やり返してたら、だれも同情も何もしてくれません。
いや〜、いい経験になりました。




























































