先日ある女性に「みゆきちゃんは、性別は女だけど、実は男だよね」って言われました。
そうか〜!!それもありえるなって納得してしまいました。
もっとも、好き嫌いが激しい私が、究極のサービス業の「水商売」を出来たことに、凄いなって自分で自分にビックリです。
私の場合、第一段階の相手の勝手な勘違いと思い込みで、私のイメージは「Mキャラ」設定になってるんですよ。大体。
「みゆきちゃんは絶対Mだな」なんて思って、甘えられたいタイプの男性が近づいてきて来ることも多いですが、
「騙された!実はSでビックリした。」「知ればしるほどSだからそのギャップが面白いね。」って言われます。
気がつくと、「みゆきについて来い!」って感じで
甘えられてしまうパターンに陥ってしまうのです。
「あれ?甘えて欲しいんじゃなかったの・・・?」あれ・・・みたいな(笑)
SとかMとかっていうのも曖昧な表現ですけどね。
※私はいっさい騙していません(笑)
いい意味で、ギャップってかなりの武器になりますよね。
どんどん勘違いしてもらいたいです。
「別冊・中谷彰宏」――「別ナカ」Vol.10
「いい男を捕まえるには、手段を選ばない。」――最後の恋人になる恋愛術




































































