2008年03月10日
フェロモンでメロメロ
一昨日の3月8日。ゆみじお姉ちゃんの代行で、1日「販売大使」に任命されたみゆきと、初対面となる「じゅんちゃん」「ちいちゃん」と共に3人で、「船井メディア2007年後期ヒューマンカレッジ」にお邪魔してきました!

私は、生まれて初めて表参道で降りたのですが、なんておしゃれな街だこと!!もっと街を色々歩いてまわってみたかったなぁ〜。

ただランチをするにしても、気楽に一人で入れる店が見つからず。時間もあまりなかったので、結局ファーストフード店に・・・。
近々、表参道・南青山満喫ツアーでも開催したいので、お詳しい方、是非エスコートしてください!!

年下の可愛い娘二人のフェロモンと最愛の中谷彰宏さんフェロモンが濃厚で、スタートから一人でメロメロ?h?????n?[?gになってしまう、販売大使・みゆきでありました。

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左が、じゅんじゅん、右がみゆきです(左写真)。写真左が、ちいちゃんです(右写真)。
2008年03月09日
佐賀市の加藤様から、嬉しいご感想をいただきました
こんにちは。ゆみじこと、わぐりゆみこです。
佐賀市の加藤様から、嬉しいご感想をいただきました。

「月ナカ」11、素晴らしくいいです!!
毎朝クルマで通勤しながら往復CDで聞いています。
もう10回以上聴いていますが毎回発見があります。

私も中谷先生のようにあちこちにボールペンを置いています。
信号待ちで気づいたことをささっと書きます(危険ですからまねしないほうがいいかもしれません)。
あるときは振込み証明書の裏に またあるときはティッシュボックスの後ろに。

密着取材の話よーく分かります。
昨年8月に中谷先生のワークに参加しました。
中谷先生は大人(おとな)のための先生だと思います。
大(だい)の大人(おとな)を愛をもって叱ることのできる本当の大人(たいじん)だと思います。


これからも大人が大人になるための素晴らしい教材をよろしくお願いします。


(佐賀市・加藤徹様)



愛を持って叱ることのできる本当の大人…という一文、本当にそうだな…と思いました。
私も、人生修行をつんで、いつかそうなりたいものです。
加藤様、ありがとうございました!

「月刊・中谷彰宏」Vol.11
「勝負は、打合せで決まる。」――中谷彰宏の打合せ完全公開
posted by わぐりゆみこ at 15:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | お客様からの声
ちょっと休憩
ゆみじです。

ちょっと体調を崩してしまったので、今まで読みたかった本や観たかったDVDなどを、この際に厳選して読んだり観たりしています。

そこで、見つけた名作をご紹介してみます。

●本
小池真理子「瑠璃の海」

病院の待合室で読み始めたのですが、名前を呼ばれたのに気づかなかったくらい、没頭してしまいました…
上級の「失楽園」といった感じ?

●DVD
恋愛適齢期」、「AnalyzeThat

名優たちの素晴らしい演技は、元気が出ますね。
また、監督によるナビがついた作品紹介は、とても勉強になりました。
今、DVD制作などを社内でやっているので、そういう点からも監督のメッセージなど、今まですっとばしていた部分もしっかり観ました。

●おまけ
ちなみに、きょうたまたま四字熟語メーカーというサイトを見つけたのですが、わぐりゆみこと入れたら、「美尻宣言」と出ました。

全然、美尻じゃないんですが?????`?i???_???????j
posted by わぐりゆみこ at 15:07 | Comment(2) | TrackBack(0) | 爆笑王・ゆみじの日記
2008年03月08日
いい男を選びたい!!」
選ばれるより、自分で選びたい恋愛修行僧みゆきです。

先日ある女性に「みゆきちゃんは、性別は女だけど、実は男だよね」って言われました。
そうか〜!!それもありえるなって納得してしまいました。

もっとも、好き嫌いが激しい私が、究極のサービス業の「水商売」を出来たことに、凄いなって自分で自分にビックリです。

私の場合、第一段階の相手の勝手な勘違いと思い込みで、私のイメージは「Mキャラ」設定になってるんですよ。大体。

「みゆきちゃんは絶対Mだな」なんて思って、甘えられたいタイプの男性が近づいてきて来ることも多いですが、
「騙された!実はSでビックリした。」「知ればしるほどSだからそのギャップが面白いね。」って言われます。

気がつくと、「みゆきについて来い!」って感じで
甘えられてしまうパターンに陥ってしまうのです。

「あれ?甘えて欲しいんじゃなかったの・・・?」あれ・・・みたいな(笑)

SとかMとかっていうのも曖昧な表現ですけどね。
※私はいっさい騙していません(笑)

いい意味で、ギャップってかなりの武器になりますよね。
どんどん勘違いしてもらいたいです。

「別冊・中谷彰宏」――「別ナカ」Vol.10
「いい男を捕まえるには、手段を選ばない。」――最後の恋人になる恋愛術


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2008年03月04日
「月ナカ」11の楽しみ方!?
ゆみじこと、わぐりゆみこです。
きょうも良いお天気ですね????

昨日、みゆきちゃんに電話したところ…
「『月ナカ』11、めっちゃよかった〜。今までで一番、好きかも!」
と言ってくれました! 嬉しいです!

また、定期受講で聴いてくださっている、H様からも、
「『わぐりさん、がんばれ〜』と、応援しながら聴きました」
とのメールを頂戴しました。

「月ナカ」11、好評ですよ! 中谷先生!
また、叱ってくださいね・笑

さて、作り手側としては、「月ナカ」11は、3つの楽しみ方があるのではないかと思います。

(1)制作担当・わぐり(ゆみじ)の立場になりきって、ご自身が中谷先生に叱られている気持ちになり、時間を共有する

(2)制作担当・瀧澤(タッキー)の立場になりきって、「あぁ、かわいそう」と直近の傍観者の気持ちで楽しむ

(3)観客として、どこまでもリスナーの立場で聴く

次回はどんなシチュエーションになるか、私自身が楽しみです♪
posted by わぐりゆみこ at 09:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | お客様からの声
「月ナカ」11の楽しみ方?
ゆみじこと、わぐりゆみこです。
きょうも良いお天気ですね????

昨日、みゆきちゃんに電話したところ…
「『月ナカ』11、めっちゃよかった〜。今までで一番、好きかも!」
と言ってくれました! 嬉しいです!

また、定期受講で聴いてくださっている、H様からも、
「『わぐりさん、がんばれ〜』と、応援しながら聴きました」
とのメールを頂戴しました。

「月ナカ」11、好評ですよ! 中谷先生!
また、叱ってくださいね・笑

さて、作り手側としては、「月ナカ」11は、3つの楽しみ方があるのではないかと思います。

(1)制作担当・わぐり(ゆみじ)の立場になりきって、ご自身が中谷先生に叱られている気持ちになり、時間を共有する

(2)制作担当・瀧澤(タッキー)の立場になりきって、「あぁ、かわいそう」と直近の傍観者の気持ちで楽しむ

(3)観客として、どこまでもリスナーの立場で聴く

次回はどんなシチュエーションになるか、私自身が楽しみです♪
posted by わぐりゆみこ at 09:36 | Comment(1) | TrackBack(0) | 爆笑王・ゆみじの日記
2008年03月02日
偉い人ほど敬語で話す(「月刊・中谷彰宏」vol.10 トラック1より)
「正しい敬語が話せますか?」って尋ねられたら、自信を持っては手を挙げられません。

自分が敬語だと思って使っていても、尊敬語と謙譲語の違いが分からないと、おかしな使い方をしてしまっている場合がきっとあるから。

普段、友達との会話で日常的に使っている言葉は、いざって時も無意識のうちに出てしまいます。

銀座のクラブで働いている時に、私の人生の倍を先に歩いている方々が、敬語で話すことに気づきました。
二十歳そこそこの私にですよ。

敬語って言うのは、目上の人に対して使う物だから、私が相手の方に使うのは当たり前ですが、人生の先輩が私に対して敬語で話しをしてくださるなんて。
「私に敬語を使って話をしてもらえる」なんて思ってもみないことだったので、びっくりしました。

超一流の方であればあるほど、そう。

そして、その方々に共通するのは「傾聴」する姿勢です。
常に「教えていただけませんか?」という姿勢だから、傲慢ではないのです。
そう。偉い人ほど腰が低いんです。

「自分より年下の奴の話なんて馬鹿らしくて聴けないし、話す気にもならない」って、若い人より世の中を分かったつもりになっている。
そう思うのが当たり前かもしれないですけどね。
そういう態度の人は、実は本人が何も分かっていないことが多いです。

自分が知っていることは、ほんの一部です。
世界、宇宙と比べたら大したことない超小さな知識ですよ。
まだまだ自分が知らない事なんて沢山あります。

敬語で話すと堅苦しいから、友達言葉やフレンドリーな言葉の方がいいっていうのは、思い込みだったんだって思いました。
そして、相手に敬語で話してもらえると、嬉しいということに気づいた。
それは、自分より年下だから「まぁ〜いいや」とかではなく、対等な立場として会話をしてくれたのだなって思いました。
※歳だけの上下関係って意味ではなくて。

敬語を知っていて使わないのか、知らなくて使えないのかでは、本当に差がでるし、偉い人ほどまさに敬語で話すのだなって改めて気が付きました。
超一流の人はやっぱり凄い!! 年齢を重ねるほど謙虚になるのも、維持をしていくのも難しいのに。
一流の人は常にいろんな事を吸収して、吸収する努力をしているのだって事がわかります。

「月刊・中谷彰宏」――「月ナカ」Vol.10
「空気を読める人が、成功する」――自分の役割を見つける仕事術