2008年03月31日
【朝ナカ】名刺は、全部捨てよう。(中谷彰宏)
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【朝ナカ】名刺は、全部捨てよう。(中谷彰宏)

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皆さんは、名刺をとっていますか?

今後、お付き合いがありそうだ、
顔を良く覚えていないから……

などと、誰だかわからないような名刺を取って置いていませんか?

顔の分かる人の名刺は、もう必要ありません。
そして、顔のわからない人は、もっと不要です。

二流は、全部とっておきます。
一流は、不要なものを手際よく、捨てていくことができます。

そして、超一流は、全部捨てられます。
原則がシンプルで、その結果、運が高められるのです。

名刺に頼らない。そして、捨てて運を呼び込みましょう。

**

おはようございます。「月ナカ」制作担当のゆみじです。

ゆみじは、名刺を捨てるどころか、整理もしていない状態です。
これじゃ、運気が入ってこないわけですよね。

驚いたことに、なんと、オン・ザ・エッヂ(旧・ライブドア)時代の
ホリ●もんの名刺まで出てきました……汗

今週も、元気に頑張りましょう!!!!

**

「朝ナカ」と題して、仕事に役立つ中谷さんの言葉をご紹介しました。
きょうは、「月刊・中谷彰宏」vol.12から。

「月刊・中谷彰宏」vol.12
「捨てると、いい運気が入ってくる。」――運気を呼び込む整理術
http://www.selfstudy.biz/nakatani/getsunaka012.htm
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2008年03月30日
すべてタイミング
恋愛修行僧みゆきです。

先日、京都に寄ったついでに、縁結びで有名な地主神社に立ち寄りました。

若い女性でいっぱい。私もしっかり良縁祈願してきました。

京都から帰ってから、たまたま山形から東京に何日か旅行で来ている、保育士の卵の男性と会うことになりました。

もちろん初対面なのですが、時間に正確なのと、笑顔、言葉がハキハキしているのと、姿勢が凄く良いのが印象的でした。

帰り際にわざわざ用意してきてくれたお花とお手紙をいただきました。
そして、会って別れた数分後の帰りの電車で、既にメールをいただきました。

数日たって記憶が少し薄れたときに、改まったメールをもらうのより、内容よりも、すぐに連絡をもらうほうが、余韻が残っているし、次の約束もしやすい。
このほうが、はるかに嬉しいし、すべてチャンスはタイミングの問題なのだと思います。

頑張るぞ!恋愛修行僧みゆき。26歳9ヶ月。

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2008年03月28日
開運法則
先週、大阪&京都の一人旅から帰ってきて、
数年ぶりに39℃6という高熱に数日見舞われたみゆきです。?????????`?i?????????j

そういう時はいつも「神様、復帰したら必ず○○をしますから、助けてください」と、神様に誓ってしまいます。普段なんて神様の存在さえ忘れているのに ^_^;

みゆきは掃除が苦手なので、今回も、元気になったら一生懸命掃除することを誓いました。

「○○しますから・・・」とお願いすることって、皆さんもきっと1回はあるのではないでしょうか?!

復帰して、早速掃除に取り掛かったのですが、みゆきは、「もったいないし、いつか使うだろう」って感じで、ものをなかなか捨てられないのですよね。

風水の本にも、よく書いてありますが、幸運はキレイ好き。
せっかく縁起を担いでも、掃除をキチンとしてないと、厄がたまってしまうんですよね。

掃除を始めると、探していたものがでてきたり、本を読み返したり、写真を見たり(特にいつも捨てようと思っても捨てられないのが、カセットテープ、ビデオテープ、そして写真のネガ、紙袋、包装紙等……)。

かなり脱線してしまい、結局置く場所を変えたとか、入れ物を変えて終わりと、掃除ではなく、模様替えで終わってしまったりします。

このグットタイミングで登場した「月ナカ」Vol.12「捨てると、いい運気が入ってくる。」――運気を呼び込む整理術」

かなり興味津々。近々「月ナカ」12を聞いた後と、聞く前のみゆきのお部屋を公開したいと思います。





2008年03月24日
映画オーディションを受けてきました!
ゆみじです。

「ビジステ」パーソナリティの飯田橋博士とともに、
十日町に行ってまいりました!

目的……は、映画「降りてゆく生き方」のオーディションです。
飯田橋博士“特別審査員”
そして、ゆみじは“飛び入り参加者”として。

というか、いきなり当日、私もエントリー用紙を渡されたのですが。。。

オーディションなどというものは、生まれて初めてなので、全てにビビっている私でありましたが、でも、楽しかったです????????

映画、出られるかなぁexclamation&question
新潟県民も、そうでない方も! ぜひ、受けてみてください!

◎オーディションについての詳細>>http://www.nippon-p.org/blog/2008/03/post_58.html
※村上でも、2008年4月5日(土)6日(日)に開催が決定しました!
◎映画「降りてゆく生き方」

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▲オーディション後の交流会で。渡辺裕之さんに握手していただきました!▲
※すっかり、ミーハーではしゃぐゆみじであります????

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ほくほく線の中で配られた、沿線のお菓子。ウマイ!▲

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▲十日町駅前の「天麩羅 志天」でいただいた“かき揚げ丼”ウマ!▲

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▲帰りの、特急「しなの」の中で食べた“ゆずみそおにぎり”ウマ!▲
※でも、夢中になりすぎて、次に乗る特急「スーパーあずさ」で食べるために長野で買った“ソースカツ丼”を、「しなの」車内に忘れてきてしまったうえ、扉に挟まれた・涙?????????`?i?????????j
posted by わぐりゆみこ at 18:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 爆笑王・ゆみじの日記
2008年03月23日
佐賀県がばい図書館館長・加藤様よりメッセージをいただきました!
こんばんは。ゆみじです。
いつも「月ナカ」「別ナカ」を聴いてくださっている、加藤様から、嬉しいメッセージをいただきました!

“佐賀県がばい図書館館長「しごとの自習室」月ナカ・別ナカの魅力を語る
――「気づきがおもしろい大人のためのCD」”


みなさん、月ナカ100回聞いてますか?
「佐賀県がばい図書館」館長の加藤です。

館長は小学生のころ、学研の「科学」「学習」という2種類の月刊誌を定期購読していました。
「科学」は理系の、「学習」は文系の雑誌だったと思います。
毎月、「科学」「学習」が手元に届くと、1ヶ月間、繰り返し繰り返し、何度も読んでいました。

小学校時代は、毎月、「科学」「学習」を楽しみにしていましたが、今では、毎月、「月ナカ・別ナカ」を楽しみにしています。
「月ナカ・別ナカ」は大人(おとな)が本当の大人(たいじん)になるための学習教材です。

館長はいま、齋藤孝先生の「原稿用紙10枚書く力」(大和書房)を読みながら、これを書いています。
この本を読むのは7回目ですが、毎回「気づき」があります。
本はいつも、黄色の三菱ダーマトグラフを片手に本を読むのですが、“うす塗り、ちょっと濃い目塗り、濃厚塗り”と3段階くらい塗りを重ねて読んでいますので、おもしろい箇所や「気づき」が得られた箇所は、重ね塗りした“ダーマト”が盛り上がって、まるで油絵みたいです。
薄暗いところでも文章が浮かび上がって見えます。
「おもしろいとは、それまで頭の中でつながっていなかったものがつながるということでもある。(中略)頭の中の離れた場所に整理されていたこと、つながっていなかったことが、脳の中に電流が流れて、つながっていくような快感である。それが読者にとっての「気づき」の喜びである。それまでつながっていなかったことがつながり、読者に「そうだったのか」という気づきの喜びを与えるのである。(中略)おもしろい話をする人は、普通なら結びつきそうもない意外なことを結びつけて、聴く人に「ああ、そうなのか」という気づきの喜びを与える。」(齋藤孝著「原稿用紙10枚書く力」(大和書房)96〜97ページから引用)

「月ナカ・別ナカ」はまさに、「気づき」を与えてくれる大人のための月刊教材です。
人は毎日成長しますから、繰り返し繰り返し聞くことで、さらに多くの「気づき」が得られます。
館長は、中谷先生のCDはどれも100回聞きしています。
これからも「気づき」をありがたく頂戴します。
中谷先生、スタッフの皆様に感謝。


(佐賀市・加藤様から)


とっても嬉しいです! 加藤様、ありがとうございます!
皆さんも、ぜひ100回、聴いてみてください!
いろいろな気づきが得られるはずです。
(「科学」と「学習」、懐かしいです!)
posted by わぐりゆみこ at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 爆笑王・ゆみじの日記
2008年03月21日
最大のプレゼントは「時間」
時間を作って会うのって大変なことですよね。子供の頃だったらいいけど、大人になればなるほど会いたくても会えない状況が生まれてきます。

先日、待ち合わせをしたときの事。
その人は大体待ち合わせの時間通りに来たためしがない人。
それも、相手の都合を聞いてそれに合わせて約束をしているにも関わらず。

その日も、やはり、その人は遅れてきて、最初に口にした言葉。それは、「○時に帰らなくては行けないから」。凄いと思いません?(笑)

その人は「会ってやっている」って意識なのですよね。おかしいですよね。

毎回遅れてしまっているにもかかわらず、何回も時間通りに来て、また次の会う約束をしてもらえるってことが、凄いことだってことに気がついてないのだなって思います。

もしこれが仕事だったら、仕事がなくなってしまいますよね。
信用できない人に、大事なことを任せたいなんて思わないから。

自分の時間だけではなくて、相手の時間を奪っていることに気がつかないのですね。こういう人とはもうお付き合いするのはやめようと思いました。




2008年03月20日
「ピアノを弾く大統領」
久々に(といっても、1ヶ月ぶり)、韓国映画観ました。
今回は、「ピアノを弾く大統領」です。

これが、教師と大統領とのただの恋愛だったら、ただのハッピーエンドですが、
同居者の性転換手術、熱血教師、若く人気ある大統領(ちなみに第一秘書は渡部恒三似)…等々、結構ドラマティックなネタ満載。
アン・ソンギの渋い演技にも、しびれます。

このシチュエーション、小泉さんを想像してしまうのは、私だけでしょうか(そして、チェ・ジウは、なぜか私…)。

いろいろあるけど、結局はハッピーエンド!
いいですね。これぞ韓国映画! オススメです。
posted by わぐりゆみこ at 11:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 爆笑王・ゆみじの日記
涙のすた丼
ゆみじです。

いっちょまえに、経営のことで悩むことしばしばの今日このごろ。
やはり、一番、悩ませるのは新人スタッフのことでしょう。

先日、私の愛する「すた丼の店」に行ってきました。
(このころは、まだ具合が悪くなる前で、塩分やお肉、お酒?r?[??をガンガンいっていたので…)

ここは、何だかアツい店です。(ご存知の方は、知ってのとおり)
そして、その日、来ているお客様にも、アツイ人が……。

私は一人、お持ち帰りすた丼ができるのを待って、カウンター席に座っていました。
その隣の席には、若い男性が2名。
一人は、ジャニーズ系っていうんでしょうか? 結構、若くてりりしい顔立ち。
もう一人は、整った顔ですが、ジャニ系よりもしっかりした顔つき。
(半ジャニ系と呼びましょう)

半ジャニ系「おまえな、一人で悩んでないで、何かあったら、ちゃんと言え。言ってくれないと、俺たちもわからないから」

ジャニーズ系「……(ぼそぼそと、聴き取れない)」

半ジャニ系「気にしなくていいから、正直に言ってみろ。お前が『辞めたい』といったところで、俺も他のメンバーも、何か言ったりしないから。言ってみないと、何の解決にもならないだろ」

ジャニーズ系「…はい。ありがとうございます。実は…(肝心なところが聴き取れない)」

半ジャニ系「そうか。じゃあ、その問題は解決できるように、みんなで考えていこう。他に、悩んでいることはないのか?…」

スタ丼を食べつつ、後輩(部下?)の話に耳を傾ける…アツイじゃないですか! お兄ちゃんたち!

やっぱり、どの業界でも、後輩の育成は大変なんですね。
何だか勇気づけられて、にんにく臭たっぷりのカウンターで涙をながす、ゆみじでありました。




伝説のすた丼屋>>http://www.antoworks.com/
posted by わぐりゆみこ at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 爆笑王・ゆみじの日記
知らんぷりの達人になろう
口にだしては言わないけど、「あ!今、この人たぶん嘘を言ったな」と分かる瞬間ってありますよね。

そこを突っ込まれると当たっているから「逆切れ」をしてしまったり、された経験って誰でも1度はあると思います。

私の場合は、言葉より目の動きでわかってしまうことが多々あるのですよ。どこで判断するとかではなくてそれこそ一瞬なのです。例えば、「この人、前よりキレイになった」とか「老けたな」って。それこそ、どこで判断したとかっていう理屈ではないですよね。

それと同じで、話しをしている時の目の一瞬の動きでわかってしまうんです。

そして、「嘘を言ったな」って気がついてしまった後、そこからが大変ですよね。
自分は気づいているけど、気がつかないフリを続けるのが。

知らんプリの達人になるのは、なかなか難しい・・・。

一つ解決方法があるとしたら、一度とことん暴いてゾッとする経験をするといいですよね。

もう暴こうって気にならなくなるから。暴いても結局は自分の心が虚しくなるだけに気がつくときがきますからね。

逆に、だから恋愛って楽しいのかも知れませんね。
なんでも分かって、「余裕」「楽勝」って思う相手と付き合ったら「楽」かもしれないけど、「楽しく」はないですよね。




2008年03月19日
好きな人にモテなければ意味がない
キャバクラにしても、ホストクラブにしても、基本的には「異性とお話しながら、お酒を飲む」という場なのですが、「楽しくのみたい。仲良くなりたい。仲良くなったらそれ以上・・・」と考えるお客と、「接客」という仕事をしている側では、当然、認識のギャップが生まれます。

それ以上を期待してキャバクラに通う人は、「意外とヤレないな」?o?b?h?i???????????jとキャバクラの厳しさを身に染みることでしょう(笑)

普段モテル人は、どこに行ってもやっぱりモテるけど、実社会でモテたことのない人間が、突然キャバクラでモテモテになるなんてことは有り得ないわけです。それは自分がモテてると勘違いしているだけで、実際はその人のお金がモテているわけで。

結局、モテルようになりたいのなら、一人になって自分を磨くしかないのですよね。

大勢にモテるのを目的にするのもいいけど、自分の好きな人からモテる人にならなくては意味がないですよね。

「別冊・中谷彰宏」――「別ナカ」Vol.11
「運は、女性に宿る。」――あげまんになる・出逢う方法
この瞬間の手紙が嬉しい
こんにちは。みゆきです。

中谷さんを追いかけ2泊3日で一人、大阪京都に出かけてきました。
京都は中学の修学旅行以来だったので11年ぶりです。
子供の頃はお寺なんてつまらないし、良さがわかりませんでした。
お寺見物より、それよりは遊園地とかで遊びたい年頃ですからね。

「中谷彰宏の旅行塾1 京都で大人の修学旅行」でも、お話されていますが、私も今回大阪に行ったついでに、京都に寄ったんですが、すっかり京都の魅力に惹き込まれてしました。

京都の値打ちが分かる歳になって「大人になったなぁ〜」なんて一人物思いに耽るみゆき26歳9ヶ月でした。

余韻に浸りながら家に着くと、親に「宅急便届いてるよ!冷蔵庫に入れておいた」と言われ、自分で自宅に送ったお土産にしては届くのが早いな……って思い冷蔵庫にとりに行きました。

「ん……???」

「え〜〜〜!!!!!!」

なんと!!「しごとの自習室!!今井アニキ」からのホワイトデーでした。

驚くのはまだ早い!!!もっと嬉しいことがありました。

長い文章の手紙をもらうのもうれしいけど、アニキ今井から届いたのは、「今!この時」の手紙。

「梱包の上に書かれた3行」で、想いが伝わってきました。
そう、今、このときの思いが伝わってきたのが嬉しかったんですよね。

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『ホテルジューシー』
ゆみじです。
妹・みゆきちゃんが「月ナカ」「別ナカ」をばんばん聴いて感想をアップしてくれているので、私はちょっと、中谷さんで言う「読書日記」を書いてみようと思います。

最近読んだ本でよかったのは、『ホテルジューシー』
舞台は沖縄。そして、主人公は責任感がやたらと強い女子大生。
女子大生がバイト先として選んだ沖縄で起こる、彼女をめぐるドタバタ劇です。
沖縄の風土に癒されつつ、ストーリーにも心が和みます。

読み終えたときには、とてもリッチマインドになれます。
(読んでいるときは、ゆるさ加減にイライラすることもしばしば!?)

都会生活と仕事に疲れた(?)ゆみじに、ぴったりな一冊でした。



posted by わぐりゆみこ at 10:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 爆笑王・ゆみじの日記
2008年03月17日
さすがナカタニアン!!
今朝(3/14)、ビックリしました。
私宛の宅急便が家届きました。

箱を開けると、お菓子とお手紙が!!


差出人は、以前中谷さんご出演のUSEN「ビジネス・ステーション」のラジオ番組収録で出会った、福さんからです。

先月中谷さんの講演のときにまたお会いしたので、その時にバレンタインチョコを渡していました。

何が嬉しく感動したかっていうと、わざわざ宅急便という手段を使って、そのイベントの日に「指定」して届けてくれた事が、凄いですよね。

また今度会ったときでもいいわけなのに。手間と時間とお金がかかっています。その思いに感謝。ありがたいですよね。

そして、一番感動したのは「手紙が添えられてあった事」。
たった一言でも添えられてあると嬉しい。

今の時代こそ、手書きの手紙って嬉しいですよね。だからこそ手紙って貴重なんですよね。

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月刊・中谷彰宏Vol.12(2008年3月26日発売)
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月刊・中谷彰宏Vol.12

サンプルを試聴できます


「捨てると、いい運気が入ってくる。」――運気を呼び込む整理術

整理って、何のためにやるのでしょうか? 使い勝手を良くするため? それとも、仕事の効率アップ? もちろん、それもあるかもしれません。でも、整理の一番の目的――それは、「運気が入ってくる場所をつくること」なんです。部屋も机も、ごちゃごちゃしているほうが安心する……なんて言っている人あなたも、中谷流整理術で、幸せを呼び込みましょう。

【内容紹介】
(トラックはCD版でのみ分かれています)

トラック1:
・整理とは、運気が入ってくる場所をつくること。
・自分を高めないものは、捨てる。
・「ありがとう」と言って、捨てよう。
・運を粗末にすることは、モノを
 粗末にすることよりも罪が重い。

トラック2:
・年賀状を捨てられない人は、運を逃している。
・顔が分かる人の名刺は、不要。
 分からない人は、もっと不要。
・モノは、置けば置くほど、価格破壊が起きる。

トラック3:
・玄関が靴だらけの人は、福の神が逃げる。
・引っ越しで、モノを処分することで、運気を上げられる。
・空間を埋めるために買ったものは、良くない。

トラック4:
・モノを置くことは、トラブルの元。
・たまってから捨てるより、1個でも捨てる。
・料理の前に、シンクをキレイにする。
・整理することで、運も呼びこもう。

■教材データ

講師:中谷彰宏
タイトル:月刊・中谷彰宏Vol.12
ダウンロードを申し込む
メディア:Windows Media Audio 66分
定価 5,000円
「データ配信版」のご注文は、毎日、10:00、16:00に締め切り、
その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合
  10月3日16:00〜19:00の間に配信。

CDの配送を申し込む
メディア:CD1枚 66分
定価 5,000円
ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。

ファクス注文の方はコチラ>>ファクス注文用紙ダウンロード(PDF形式)
電話注文の方は 0120−090−402 にお電話を
メール注文の方はコチラ>>order@selfstudy.biz

定期受講コース(3、6、12ヶ月)もございます>>
2008年03月15日
恋愛に決勝で勝とう!!
恋愛に予選と決勝があったら絶対に予選落ちしたことより決勝で負けた事のほうが悔しいですよね。

恋愛修行僧みゆきです。

恋愛していて何が一番苦しいかって言うと、片思いしている時や、交際の申し込みをする前、交際を申し込んで振られたときより、別れたことより「恋人がいて上手く行かなくなってきた時」
これが一番苦しくて、深刻ですよね。
その人自体が嫌いになった、別に好きな人が現れてくれたらどんなに楽だろう。
相手の事が嫌いとかではなくて、「上手く行かなくなってきた環境」に対して嫌気が出てきてしまうのですよね。
それがだんだん悪循環になってどんどん悪い方向に行ってしまう。

しなくていい喧嘩が続くと、会っても楽しいと思わなくなって、時間を作ってまで会いたいとは思わなくなる。そうすると、どんどん二人の時間が減る。最後にしんどくなって、楽な方に行きたくなってしまう。

恋愛って、物凄く面倒臭くてエネルギーがいるけど、ラブラブな時期だけじゃなくて、上手く行かない状態も恋愛の一部なのですよね。

でも、上手く行かない状態より、誰だってラブラブな方がいいに決まっているから、なんとか上手く行かない時期は早く脱出したいですよね。

ふっと考えたのですよ。上手く行かないってどういうことかな?って。
それは、「相手が自分の思うように動いてくれない」、そんなときに人はイラっとしてしまうのだなって。
「どうしてわかってくれないのだろう」とかってね。

前の私は、喧嘩したらもう駄目だ…こんなにバンバン不満言われた…「嫌われた」って、すぐに思ってしまっていました。
もう気分も乗らないし、会うのはやめよう、この人の為に別れたほうがいいかもしれないって思いばかりが心の中にありました。

でも違うのですよね。
喧嘩した時こそ会わなくてはいけないのですよね。

喧嘩して不満を言われた側ではなくて、言ってしまった側のほうが凄く不安なのですよ。

それは相手が嫌いだから不満や、文句を言ったのではなくて、好きだから。
好きって気持ちがないなら、逆に何も言われなんです。
何も言われなくなったときが一番危ない。
それはどちらかが、もしかしたら我慢してくれているからかもしれません。

言われている間は「愛」があるのですよね。
爆発させてしまうまで相手に我慢させていたのが申し訳なかったなって。
言ってしまったことによって、相手は「言わなかったほうがよかったかな」って不安になって、言われた方より言ってしまった側のほうがはるかに不安になっているからだから、
喧嘩したとき、上手くいかない時こそ会わなくてはいけないのですよね。

決勝で残る為には過程が上手く行かなくて、投げやりになって、諦めるのではなくて、粘り強く努力することだと思いました。

どちらかというと私は、レベルを落とした中の一番上の男より、レベルを上げてその中の一番下の男のほうがいいなって思いました。

「別冊・中谷彰宏」――「別ナカ」Vol.10
「いい男を捕まえるには、手段を選ばない。」――最後の恋人になる恋愛術



2008年03月14日
恋愛には予選と決勝がある!!〜「別ナカ」10
ルックスは、人それぞれ確かに好みがあるもの。
モテない人/モテル人の差って、何か知りたいですよね!

中谷さんいわく、予選はルックスだけど、決勝=中身がよくないと駄目なのだそう。

もちろん自分を磨き続ける努力は当然。
飽きられたら、もう興味が別のところに行ってしまいますもんね。
一瞬好きになってもらうのは簡単だけど、ずっと好きでい続けてもらうって大変なことですよね。

最初の手ごたえはよかったけど、気がついたら別の人のところに行かれた……
「あれ?私のこと好きって言ってたのに、なんで最後に選んだ人はあの人なの?」って思ったことありませんか?

モテルっていうのは、いろんな人にウケがいいのではなくて、自分の好きな人に振り向いてもらわなければ、とりあえずの人と妥協して付き合っているのと同じこと。

モテる人は、自分の好きな人と付き合っている人なのですよね。

みんなにモテようとすると、結局いい人で終わってしまう。
実はいい人って、あんまりいい意味ではいないですよね。
必ず「いい人だよね。でも○○だよね」って。
予選で1位を目指すことより、たった一人のオンリーワンになることが大事ですね。


「別冊・中谷彰宏」――「別ナカ」Vol.10
「いい男を捕まえるには、手段を選ばない。」――最後の恋人になる恋愛術



すべて上級!
「資格を取ることに喜びを感じる」資格マニアでもあるみゆきです。

もっと文章を書くのが上手になりたいって思う私は、先日、ゆみじお姉ちゃんに相談しました。
すると、日本語検定という面白いのを勧めていただきました。これは資格っていうより自分の弱点を知る為のようなものですね。

早速、その日の夜に本屋に出かけると、1級〜6級までのテキストを見つけました。
まず、最初に手にとったのは、真ん中の3級の本。そして私の買った本は1級と2級の本です。

自分のレベルが分からないからまず、真ん中の中級から手にとって、そして次に、やっぱりレベルアップを目的にしているから、上級の「1級」そして保険に「2級」っていう考えなのですよね。つまりレベルを上げたいから上級にしか興味がないのですよね。

新作の「月ナカ」「別ナカ」が一番いいのではなくて、すべて上級なのですよね。

最新を求めているっていうよりは「今、自分のテーマにあっている物」を求めていますからね。

そして、1からではなくて、自分の好きな所から入れるって所がいいのですよね。

「月ナカ11」を聞くポイントは、自分がそれぞれの役の立場になって聴いてみる事ですね。聴き方で景色がまったく違うから面白い。

私は「和栗さん」役になって聞いたパターンが一番面白かった。
「私ならこうする!!」って(笑)他にはない楽しみ方が出来るニュータイプ。それが、「月ナカ11」です!!

「月刊・中谷彰宏」――「月ナカ」Vol.11
「勝負は、打合せで決まる。」――中谷彰宏の打合せ完全公開
2008年03月13日
ニュータイプ!「月ナカ」11
こんにちは。みゆきです。
「月ナカ11」、今までにない面白さです!!

なんと言っても「収録の打ち合わせの風景」がCDで登場しちゃいました。

「収録の打ち合わせの風景」ですよ?
今までに、誰も、どこもやっていない。

月ナカ11を聴いたとき正直「やられた!!」って思いました。

「ピーーー」って。一体何?ナニ?気になる・・・・

次の展開が予想できなくて、今までにないものだから新鮮で面白い。

尚且つ、普段は、1つの作品として、完成した形で私達の手元に届くけど、一つの作品ができる「過程」を知る事ができるなんて、企業秘密を公開しているのと同じです。

一つの作品が完成するまでにそれぞれの熱い想いが詰まっていて、聴いていて発見、感動、感謝の気持ちになり、聴き終わった後には不思議とスーッと、やさしい心になりました。

皆さんも、今までにない不思議な月ナカ体験ツアーに参加してみませんか?

「月刊・中谷彰宏」――「月ナカ」Vol.11
「勝負は、打合せで決まる。」――中谷彰宏の打合せ完全公開



2008年03月11日
「別ナカ」11のご感想をいただきました!
こんにちは。ゆみじこと、わぐりゆみこです。
「別ナカ」11、いかがでしたか?
東京都のrokkouさんより、最近のご経験を絡めたご感想をいただきましたので、ご紹介します!


今日、「別ナカ」11が届きました。
ありがとうございます。

今、1回目を聴いたのですが、ショックを受けました。
ここ数年、悩み続けてきた謎が解けました。

この前、中谷さんの「クラシックの聞き方講演会」に行ってきました。
私は3列目に座ったのですが、最初から最後まで、私を見て話してくれました。
大満足で帰ってきました。
しかし、2年前、中谷さんの講演会に参加したときは、私のことを1回も見てくれませんでした。
全く目を合わせてくれませんでした。
同じ3列目に座っていたのに…です。

今回の「別ナカ」11を聴いて、これがなぜなのかが、わかりました。
私がさげまんと、付き合っていたからでした。
たったこれだけのことでした。

このCDを聴くまで気づきませんでしたが、「月ナカ」「別ナカ」を聴き始めてからは、
運を下げる人とは一切付き合わないようになっていました。

悪い波動を出している本や雑誌も、すべて捨てました。
本棚には、いい波動を出している本のみを残しました。

すると、夜ぐっすり眠れるようになりました。
私の家に来た人も、「ここはくつろげる」と言ってくれるようになりました。
いいことが、次から次へと起きるようになりました。

「別ナカ」11のお陰で、運の怖さを知ることができました。

これからは、今まで以上に、運に対して敏感になると思います。
直球のお話、ありがとうございました。

(東京都・rokkou様より)



rokkouさん、ありがとうございます!
私も、この機会に整理整頓してみたいと思います。

「別冊・中谷彰宏」――「別ナカ」Vol.11
「運は、女性に宿る。」――あげまんになる・出逢う方法
posted by わぐりゆみこ at 15:22 | Comment(1) | TrackBack(0) | お客様からの声
別冊・中谷彰宏Vol.11(2008年3月11日発売)
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別冊・中谷彰宏Vol.11

サンプルを試聴できます


「運は、女性に宿る。」――あげまんになる・出逢う方法

「あげまん」と付き合うほうが、絶対にいい! ということは、何となくわかりますよね。では、どうしたら自分が「あげまん」になれるか、もしくは、男性だったら「あげまん」と付き合えるのでしょうか? 今回のテーマは、「あげまん」と「運」。「あげまん」「さげまん」の特性を知って、運を上げる方法を伝授します。

【内容紹介】
(トラックはCD版でのみ分かれています)

トラック1:
・運がいい女性は、運がいかに大事かを知っている。
・運は、女性にしかない。
・消えていく男は、さげまんと付き合っている。
・一番怖いのは、美人のさげまん。

トラック2:
・運のいい男は、さげまんとベットインしても、たたない。
・さげまんは集まってくる。あげまんは集まってこない。
・悪運を遠ざけるには、魂のレベルを上げる。

トラック3:
・あげまんは、一人でいる。
・ケンカして、さげまんと別れよう。
・あげまんは、ナチュラルが好き。
・やきもちは、さげまんの特徴。
・ケンカは、連鎖する。

トラック4:
・さげまんと会わなくてすむから、ドタキャンを喜ぼう。
・成功するのは、アクシデントが起きてもハッピーでいられる人。
・女性は、運の運び人。

■教材データ

講師:中谷彰宏
タイトル:別冊・中谷彰宏Vol.11
ダウンロードを申し込む
メディア:Windows Media Audio 65分
定価 5,000円
「データ配信版」のご注文は、毎日、10:00、16:00に締め切り、
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